もう外は真っ暗だったので近所周りで散歩。人通りも無く、車の通らない所だったので、ドルチェをノーリードで散歩しました。そしたらドルチェはず~と先に一人で行ってしまったので、相方とこっそり隠れてみました。
それにドルさん気がついて、急いで探しに来た来た。そしてすぐに見つかっちゃった・・・
そのあとはドルチェはおとなしくゆっくり歩いていたんですが、事件が。
相方が、うわっと奇声を発しました。なんと彼はサンダルでう○こを踏んだのです。しかもそれはまだ暖かく柔らかい。ドルチェのだったのです。
サンダルだったから水溜りでとりあえず洗ったけど、相方は「あいつはワルだ。ワルだ。」と連発。
そう、ドルチェは私達が隠れている間に歩道の真ん中でしていたのです。
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