段ボールが持つ環境問題について②

旭段ボール株式会社は、様々な場面で自社のみならず、企業があり続ける為に環境問題の重要性を各方面に周知する活動を行っています。
環境問題に対して、企業として逃げるということは企業の存在価値をなくしてしまうことはもちろんのこと決して逃げてはいけないことだと会社全体と認識しているのです。

そして、そのような考え方を持っている旭段ボール株式会社は経営方針だけではなく、環境問題に特化した環境方針という考えを会社として、エンドユーザーにも広く周知しています。
環境問題は決して損得感情だけで行うことはしてはならず、企業として行っていくことは当然のことなのです。
旭段ボール株式会社は環境活動への取り組みに対して方針を挙げています。
それは、自社の製品である段ボールシートや段ボール製品を製造して販売するということ自体が環境保全と密接な関わりを持っており、当社の規定する行動指針を遵守して進めていくというものです
このように環境問題に率先して取り組んでいることで、利用する側も安心して旭段ボール株式会社の段ボールを使用することができます。